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一見したら仲直り

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2015 11 02 一見したら仲直り【わが郷・日記】

李 克強 【政治家

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人の物を獲ったなら泥棒だ。

ならば誰のモノでもない、

自然の宝をとっても良いのか。

 

だれのモノでもない。

それって侵してはいけない、神様の領分なのだ。

 

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 スビ礁 2012年衛星写真

 

 

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日中韓首脳会談、再び定例化へ FTA加速を確認

    2015年11月1日   22時15分

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首脳会談を前に握手する(左から)安倍晋三首相、韓国の朴槿恵大統領、中国の李克強首相=1日午後、ソウルの青瓦台、飯塚晋一撮影
 
 安倍晋三首相は1日、韓国の朴槿恵(パククネ)大統領、中国の李克強(リーコーチアン)首相とソウルの青瓦台(大統領府)で日中韓首脳会談を開いた。3首脳は首脳会談を年1回の開催で再び定例化することで合意したほか、日中韓自由貿易協定(FTA)の交渉加速などを確認。また、歴史認識問題では「歴史を直視し、未来に向かう」との表現で一致し、これらを盛り込んだ共同宣言を取りまとめ、発表した。

  日中韓首脳会談の開催は2012年5月以来で、約3年半ぶり。会談は3カ国外相らも同席して約1時間半行われた。安倍首相は終了後の共同記者会見で「3カ国による協力プロセスを正常化させたことは大きな成果だ」と訴えたが、歴史認識問題では日本と中韓のすれ違いもみられた。
(記事の全文は、こちら をクリックしてご覧ください。)

 

 

上の朝日の報道では、三者がまるでFTA交渉の進捗を約するために、集まったかのような書きぶりだ。

まあ小臭い金融筋の提灯記事書きが、朝日という売国の、そのお役どころならばこのような曲がった書きぶりになるのだろう。とにかく三者の笑顔はあっけらかんとして、とにかく会えて良かった。三年半ものブランクは、韓国とか支那にとっては、寒々としたものだったのだろう。そして、この空白の原因は、支那と韓国が日本を悪し様に罵りつづけてきたが故だ。ならば当然のこと、日本は侮日の歴史観なんぞを披瀝されたならば、絶対にこの会談を実現することなどなかった。

それで、昨日のNHKで放映された、生の共同記者会見発表では、歴史問題の 『レ』 の字もでなかった。

当然のことである。

安倍政権は、今までの反日政権とはまったく違う。

日本を貶めることで、反日特亜からキックバックなど、けっして貰うような卑しい政権ではない。

 

 

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Indian Summer
 Indian Summer 【アンドリュー・ワイエス

易姓革命の支那では、政権が根本から変ってしまうために、永続的な国家間が構築できなかった。わが日本国では神話の御代から、百何代にもわたって連綿と統治者の系譜を連ねてきた。最高権威者は侵してはならぬもの。そして天皇陛下には、生きとしいけるもの、その他森羅万象にたいする、慈しみが充ち満ちておられます。ならばこそ、日本人は多くの場所に神の存在を、知る力が備わっていた。

南沙諸島の暗礁は、もちろんのこと森羅万象を司る、神々の支配の元にある。

ところが支那の習近平政権は、この厳かな現実を理解できなかった。

昨日の一日はまるで小春日和のような暖かさ。

これを英語では、インディアンサマーと言うのだそうな。

しかし、この日和は一時のもの、眼下の暗闇には寒々とした冬が待ち受けている。

 

白欧の植民地支配からアジアを開放した、その真の解放軍は将にわが大日本帝國軍であった。しかし、この戦いは未だ道半ば。人々は国際金融の頸城につながれたままなのだ。そして、国際金融の支那における工場長が習近平。支那は国際金融の人間牧場であり、キョウサントウ支配地域であるにすぎない。欧州にある古い金融資本主義と、たまたま支那の独裁経済は親和性が高かった。韓国も国際金融の直接的な支配下にある。ところが、最近になって、日本や欧米に於いては、経済を繁栄させるには、各国国内経済の再生が欠かせない。このような論調が確実に力を強めつつある。古い資本主義は民衆の貧困と、失業率の高さに依拠してきた。しかし現代は大衆消費社会であり、一般民衆が貧しければ産業が停滞するばかり。

 

支那の大衆収奪は、はなはだ度が過ぎている。

そして、その共産党一党支配を護るために、自国の専制支配を非難してきた米国などと、習近平の支那は軍事的敵対の度合いを増してきた。

スクラップから再生した、遼寧という名の空母はエンジン出力の不足などにより役立たず。ならばと南シナ海の暗礁等を埋め立てて、不沈空母と為す計画を進めてきた。このことで、支那は世界の孤児となる。不沈空母の造成が、支那の浮沈を決める負の遺産となる。

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その憎まれっ子の孤児に単独付き従った、 朴 槿惠(パク・クネ)の韓国は経済運営が思わしくない。

先の大戦では米欧などの植民地支配から、その民族の自律を護らんと奮闘したのはわが日本だった。

そして、現在のアジアの繁栄の元を技術と資本で支えてきたのは、やはりわが日本国なのだ。

 

この冷厳なる現実を、やっと今になって気がついたのか。

それで、今回は日本に対する悪口は言わぬこととしたのであろう。

 

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ラッセン  (USS Lassen, DDG-82)【岩水・米軍装備】
 ラッセン (USS Lassen, DDG-82) 【アメリカの艦船

 

埋め立てた南沙諸島の暗礁は、公海であり支那の領土ではない。

ならば、埋め立てて出来た土地らしきモノは、支那の財産なのか。

 

とにかく盗んだモノは、還さねば神様の罰が当たる。

不信神な支那共産党は、この道理が理解できぬのか。 

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