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支那の共産党は
大日本帝国軍隊の残した、
兵器をを使ってようやく支那を統一できた。
そして現在は、
日本企業の与えた技術と資本を用いて
貿易立国として体裁を整えてきた。
それが最近は、
経済発展が停滞というより、
減速しているのは、
支那共産党というより、狂惨党と言った方が実態を表しているのだが、この可笑しな党が、子供じみた対外政策を取り続けているため。とくに最近は隣国の経済大国の日本において、支那の暴力的な尖閣諸島政策を許さない という、世論が大きくなった。これで日本は石原慎太郎氏が東京都知事時代に、尖閣諸島を開発しようとした。これは支那に融和的な民主党政権が、尖閣諸島を国有化したことで、開発は見送られたが、支那は尖閣諸島の日本政府による国有化自体に猛反発した。
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それで現在も支那の複数の公船が、接続水域で様子をうかがったり、あるいは時折わが領海を犯したりしている。
支那が毛沢東主義の時代ならば、貧しく尖閣諸島まで日本に対抗して、船を繰り出す力など無かった。 『支那の人々にも、豊かになる権利がある。』 などと思い込んだり、実際に経済発展に組することは、彼の国の政府を前時代の 野盗のままに留め置く こととなる。
そもそも国家間の経済交流には、国家意思による適正な判断が必要だ。
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しきしま (JCG Shikishima、PLH31)
海上保安庁が保有する世界最大の巡視船である。その大きさは海上自衛隊のイージス艦こんごう型護衛艦にも迫るサイズで、はたかぜ型護衛艦とほぼ同じである。公称船型はヘリコプター2機搭載型。就役は1992年。
(詳細は、こちら をクリックしてご覧ください。)
ところが日本も 「進駐軍憲法」 に縛られて、当たり前の国家運営が出来ていない。つまり現在の日本には、軍隊の装備とそれを使うべき兵員はそろっているが、自衛隊にはその防衛行動を押さえつけて、瓶の中に閉じ込めたままにする瓶の蓋、つまり 「背広組」 が進駐軍の見張り役として存在したままになっている。
日本が当たり前の国になり、軍隊を適正に運用できるようになれば、支那などの子供じみた未熟な政府に、あのような勝手はさせないのだが。
やはり我が自民党も弱腰であった。
竹島の日は政府主催ではなかったし、尖閣諸島に公務員を常駐させるという、国民に対する約束も果たしていない。
そもそも、支那があのような、謂わば『デカイ態度』がとれるのは、支那の経済力が大きくなりすぎた所為だ。そしてこの変化をもたらしたのが、新たなオレンジ計画とも呼べるような、「支那の力を強大にして、日本国を弱体化する」という、キッシンジャーなどの米支国交回復と経済協力があったから。そして日本の田中角栄の、掘らなくてもよい井戸、つまり経済の上っ面だけに目を奪われて、国防を失念したままの、日本もまた子供じみた政策の為に、日本国は防衛的な危機をむかえている。
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党利党略とか、経済的な利得に目がくらめば、国家の大計を誤る。
1970年代の経済発展はアメリカの支配者を、心底から脅かした。日本の大衆運動は、その経済の力強さに裏打ちされて、その実力は沖縄の施政権をも奪い返すに至っている。しかし、日本の政治はサンフランシスコ条約の枠の中に留まったまま。たしかに日本国の基本法は、占領軍に押し付けられた「占領憲法」ではある。しかし沖縄の施政権返還に見るように、日本国は米国とかソ連(当時)により、「サンフランシスコ講和体制」のその不当な枠の中に閉じ込められたままでは無くなっている。沖縄の施政権返還は、サンフランシスコ講和体制の連合国側の城壁を、明々白々に打ち砕いたのだ。
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戦後の自民党が保守政権だなどというのは、きわめて悪辣な占領勢力側の、日本国民を宣撫するデマゴギーである。このことは最近のネット言論の伸長により、つぎつぎと国民の目に明らかにされつつある。なのにわが自民党政権は、その内部に「湯田屋の菌糸が蔓延るに任せたまま」の内部空洞化が、小泉純一郎が引退した今も、腐りの進行は押しとどめられていない。それで日本国の防衛を後回しにして、支那に進出させられた「哀れでマヌケな経済」の他力本願的な安泰をただひたすら祈るだけ。これでは、支那の狂惨党風情にも、侮られるだけあなどられる。
それでどうなったかと言えば、
支那共産党は、 「日本政府は沖縄の正式な領有権を有していない。」 などと言い出す始末だ。この責任はもちろん、尖閣諸島のわが領海に闖入して、海保の巡視艇に体当たりなど暴力破壊行為を見逃した、先の民主党政権にもあるが、現在の安倍政権側もこの支那政府の増長を許した責任が多々ある。
支那の共産党は
沖縄の領有権「日本にはない」 中国共産党機関紙が論文 【産経】
2013.5.9 08:57 [中国]
8日付の中国共産党機関紙、人民日報は第2次大戦での日本の敗戦により「琉球の領有権」は日本になくなったとした上で、沖縄の「領有権」問題を議論すべきだと訴える論文を掲載した。中国では最近「日本は沖縄に合法的な主権を有していない」との主張が出ているが、党機関紙に掲載されるのは珍しい。対立が深刻化している沖縄県・尖閣諸島(中国名・釣魚島)をめぐる問題を沖縄県にまで拡大し、対日攻勢を強める狙いがありそうだ。
論文は政府系の中国社会科学院の研究員らが執筆。琉球王国が歴代の中国王朝に対して朝貢を行う「冊封国」だった経緯を説明した上で「琉球王国は明清両朝の時期には中国の属国だった」とした。その上で「(当時は)独立国家だった琉球を日本が武力で併合した」とし、尖閣と同様、日本が敗戦を受け入れた時点で日本の領有権はなくなったとの認識を示した。
尖閣については「歴史的にも台湾に属している」と指摘した。(共同)
http://sankei.jp.msn.com/world/news/130509/chn13050908580002-n1.htm
などと、呆けたことを言っている。
そもそも日本とアメリカとの戦いが終戦になった時に、毛沢東の支那政府なんて成立していなかった。米ソが連携して日本国を侵略した。その「成果」というか、盗品の山をいちいち記して、凱歌とした その屈辱的な国際条約が、サンフランシスコ条約だ。これをわが国は、1970年代に突き崩す戦いに取り組み始めた。戦後日本にもたらされた占領政策の一環たる「沖縄の施政権を米軍が蹂躙する」という体制を粉砕した。
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ところが何をトチ狂ったか、わが自民党安倍晋三政権は、その日本国を領土を奪われたままの被害者の地位に縛り付けたままに置くという、 「サンフランシスコ条約」 の発効を言祝ぐ などという、素っ頓狂なマヌケな祭事を行ってしまった。
ならば、狡猾な支那狂惨党が
『第2次大戦での日本の敗戦により 「琉球の領有権」 は日本になくなった』
などと言い出すのを、当然に予想出来ねばならなかった。
4.28主権回復 (?) 記念の祭典を安倍政権が為したことは、大きな失策だった。
朝鮮半島と台湾島を失った (人類史上まれに見る、大虐殺と言う人類に対する、犯罪が行われた。) ことで、そこの住民が舐めた辛酸を、安倍自民党は斟酌したことがあるのだろうか。わが郷・左近尉はもう一度云うが、台湾も朝鮮もわが大日本帝国の真正にして不可分の領土なのだ。不幸にして日本国は、その平和主義の日向水の温さから、大帝国の領土を奪われた。しかし、現状は連綿と打ち続く悠久の歴史の、そのひとつの切片にすぎない。台湾も朝鮮も、そして満州(支那共産党の呼称では東北地方)はわれ等の所縁の地である。この歴史を没却しては、特亜の諸問題を解決することは出来ない。
安倍政権は、もっと日本の歴史を、誇りを胸にたたみこんで、しっかりと観るべきなのだ。
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式典に出席した天皇及び皇后は、一切お言葉を発さずに退席した。退席の際、会場前方より式典の出席者から「天皇陛下万歳」の声が突如上がり、安倍首相ら他出席者もそれに続いて、会場全体で「天皇陛下万歳」が唱和された。天皇及び皇后は戸惑って立ち止まり、その後そのまま、出席者に何度も会釈しながら退席した。
wikipedia
ことの重大さと、安倍政権の 「間抜けさ」 を、われらはじっくりと噛みしめねばならぬ。
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本日の話題の記事
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Clik here to view. サンフランシスコ講和条約 【岩?水】
内容
日本と連合国との戦争状態の終了(第1条(a))
日本国民の主権の回復(第1条(b))
領土の放棄または信託統治への移管 [編集]
朝鮮の独立を承認。朝鮮に対する全ての権利、権原及び請求権の放棄(第2条(a))
台湾・澎湖諸島の権利、権原及び請求権の放棄(第2条(b))
千島列島・南樺太の権利、権原及び請求権の放棄(第2条(c))
国際連盟からの委任統治領であった南洋諸島の権利、権原及び請求権の放棄。同諸島を国際連合の信託統治領とする1947年4月2日の国際連合安全保障理事会決議を承認(第2条(d))
南極(大和雪原など)の権利、権原及び請求権の放棄(第2条(e))
新南群島(スプラトリー諸島)・西沙群島(パラセル諸島)の権利、権原及び請求権の放棄(第2条(f))
南西諸島(北緯29度以南。琉球諸島・大東諸島など)・南方諸島(孀婦岩より南。小笠原諸島・西之島・火山列島)・沖ノ鳥島・南鳥島をアメリカ合衆国の信託統治領とする同国の提案に同意(第3条)
(【岩?水】記事の抜粋です。全文は、こちら をクリックしてご覧ください。)
盗品の山を高らかに宣言して、条文に記す。これこそ地中海の海賊の成り上がり、欧米国家の泥棒・強盗国家の面目躍如ではある。
左近尉はこのような蛮行を世界にはびこらせたままでは、決してならぬと心底から思っている。
わが今上帝が、「主権回復の日」 などという愚かな式典で、なにも仰せでなかったのは、この日が主権回復の日では、決してないとお考えだからではないだろうか。
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アクセスの記録 2013.05.11 (土) 3,566 PV 1,496 IP 182 位 / 1,870,113ブログ
愛しの御子おわせ奉りて、たけき峰こえ落ちまいらせむ
谷の畔に老神といふ湯の里ありて、亦の名を負神とぞかたりき
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ネットを調べると、湯田温泉というのがある。左近尉の謂う、湯田屋は亦べつの里の湯屋である。まあ朝湯にのぼせて、夢でも見たのであろうと、聞き流せば良かろうと思う。乳の形をした高き岩山ありて、それと三つの峰をもつ山との鞍部に、戸渡り あり。その麓より、温泉が湧いている。冬ともなれば雪深き里なれども、その湯田はあたたかいので、凍らずにある。黄緑色のぬるゆが溜まって、葦の枯れ株がならぶ姿が、まるで秋の穫り入れが済んだ稲田のよう。それで土地の人は、この地を湯田と呼ぶ。
湯田屋はいま隆盛だが、一番の老舗山都屋はつぶれてしまった。
ところで下の画像をクリックして見られる記事は、どうも韓国筋からはアクセス制限がかけられているようです。
アッチの勢力は、実にわかりやすい評価を下してくれますね。(嗤)
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東京都尖閣諸島寄附金 受付状況 は、
こちら にサイトが設けてあります。
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