村主 章枝(すぐり ふみえ) 元フィギュアスケート選手が、
写真集をお出しになるとか。
わが郷では、滑っている記事でもと、
なぜ日本国内で売らずに外国に輸出するのか。
それは日本の主要産業の経営者を、外国に連れ出してそこで彼らにだけ良い思いをさせるため。 (何度も登場してもらって恐縮だが、大王製紙の元会長を思い出せばよい) そして彼ら以上に外国への輸出貿易で儲けているのが、輸出のブローカーなのだ。そしてその上に君臨している国際金融は、この日本弱体化支配の総指揮を執っている。
なので国際金融は、日本国が徴税不足になるように、様々に仕掛けている。
その徴税不足のままでは、日本の官僚機構が廻らない。政治家もリストラだと脅される。これが世界金融がわをからすれば、「公務員制度改革」という、最もらしい名前となる。日本経済が隆盛を取り戻せば、政治家も官僚も「公務員改革」などと脅されずにすむ。しかし官僚も政治家も、お馬鹿の集まりで何を為せば、日本経済が復活するのかが、まったく解らない。昨日、登場願ったヒトラーや伊太利亜のムッソリーニは、国権を用いて公共事業を行った。もちろん資金は政府資金を 「 印刷 」 して、つまり徴税無しで行った。
これでユダヤなどの銀行家は、貨幣発行権を奪われた。
それを回復するために、ユダヤが仕掛けた戦争が、「 第二次世界大戦 」 であった。
支那であろうが、ロシアだとかアメリカだろうが、日本に仇為す敵潜水艦は、すべて沈める。その能力を持ち、それを世界各国が認めたのが、そうりゅう型なのだ。広島・長崎以降は、原子爆弾が戦争で使用されたことはない。つまり、この使用は防御すべき手段をもたない、一般の無辜の市民をも大量に殺戮する。つまり国際法に違反する。なので米穀だって、朝鮮戦争では北朝鮮軍の集結地に投射することを諦めた。しかし、世界各国が是を保有しているのは、万が一の国難に備えてのもの。二発も原子爆弾を落されて、それでも日本は自衛のための原子爆弾を保持していない。
それは、一般的には「憲法の平和主義」と「九条」が有るからだという。
もっと直裁に中学生にでも判るように言えば、日本からの復讐をおそれた米穀というか米軍が、日本に軍事力を持たせないようにする。そのために、ハーグ陸戦協定という国際法の精神を踏みにじって、日本国の憲法を変えてしまった。
その被侵略国の日本が、核で日本を恫喝している、旧連合国側の戦略核原潜を、いつでも沈めることが出来る。
まあ、こうした重要な兵装を整えるのならば、財政出動も致し方ない。
ところが、東京都の築地中央卸売場市場を、汚染まみれの豊洲に移転する。
このような、デタラメなことに巨費を使われたのでは、たまらない。
日本の国鉄は、国営故に政治家に弄くられてきた。そして巨費を無駄に使われてきた。これを無くすために民営化にした。それで、無駄な財政出動がなくなった。諫早湾干拓事業は、キムチ系の恥知らず、土建屋政治が利権の為に為したこと。
こと、経済に事は一般国民には、判らない。
経済だとか金融のことを書けば、クリックがへってランキングが下落する。おっこちたって、書かねばならぬ事がある。
日本の国益とは、日本国民一般が豊かに平和に、暮らせるようにする事だ。
ならば、世界一静粛な潜水艦に、核弾頭登載ミサイルを配備する。
このミサイルは、その着弾誤差が、数センチ。ならば、0.2キロトンクラスで、一般市民には被害を出さない。つまり、使える核兵器を日本は配備する。噂に依れば、一朝事あれば、翌朝には所定の場所に配達出来るのだとか。まあ、使われない核ならば、どのような法螺でも、吹いた方が勝ちとなる。
とにかく、わが郷の爺の記事は、軍事とか金融となれば、滑りにすべってきた。
日本が
特アの支那だとか、
韓国風情に
馬鹿にされる。
その原因は、日本の軍事にかかわる政治のヘイワ主義にある。
日本が原子爆弾を米国に先駆けて配備する。
ならば、当事の日本の潜水艦は、世界中の何処にでも出撃できた。
そう、それで戦争の拡大を阻止できた。
しかし、日本軍が軍備をすべて投擲して、本土内に引き上げてしまった。
これで、満州国は滅ぼされた。朝鮮は東西の汚れた手によって、南北に引き裂かれた。そして台湾には、支那本土から逃れてきた、蒋介石が上陸して、あらん限りの狼藉を働いた。こうした、特ア支那、台湾そして朝鮮で起きたことの惨禍の原因は、日本が軍事力を引いたことにある。ならば、支那、朝鮮は日本を、大日本帝國ではなく、小日本と虚仮にする。
そして、極右戦争政権のハズの、安倍内閣も、核ミサイルは配備しない。だとか、いってきた。
ところが、最近になって、敵基地攻撃能力が云々と言い出すまでになった。
滑べらなければ、出来ないこともある。 ポチっ とお願いします。
(当ブログでは記事内容の重複を避けて、投稿記事をシンプルにするために、紺色 の文字で書かれた部分は、その関連記事にリンクするようになっています。クリックすれば、その記事が開きます。画像もクリックすれば、関連記事が開きます。開かない映像もあります。それはまだ、準備中ということで、なるべく早く整備したいと思っています。本日の記事に帰る場合には、一番下にある、HOME の部分をクリックすれば、戻ってこられます。)
宜しかったら、この辺りで ポチっ とお願いします。
本日の話題の記事
☆☆
本日は 40位です。 m(_ _)m => ランキングを見る
アクセスの記録 2017.02.20 (月) 2543 PV 801 IP 403 位 / 2676467ブログ
東京都尖閣諸島寄附金 受付状況 は、
こちら にサイトが設けてあります。